MEMBER SURVEY

日本語教育機関のIT・DX実践とシステムニーズ調査

日本語教育の現場で進むIT化・DX化の実践、現在の課題、今後必要とされるシステムを調査します。

会員限定

出欠・成績・在籍管理、教員間の情報共有、学習支援、AI活用などの実践と課題を整理し、勉強会・事例共有・今後のシステム企画に活かします。

対象
全会員
回答目安
約10分
回答期限
2026年8月19日~2026年10月31日
回答の取り扱い

回答結果は集計・分析し、個人・所属機関を特定できないよう匿名処理したうえで、会員の皆さまへ共有します。

公開ページに個別の回答を掲載することはありません。